すべてが無駄であることについて

千円から始める仮想通貨 【ムルソーの投資研究室】

全ての仮想通貨トレーダーが読むべき記事を更新していきます。「これから仮想通貨を始めたい」という入門者もウエルカムです。

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仮想通貨をこれから始めようとする人に伝えたい。「仮想通貨は、まだまだ伸びるから今がチャンスだ」

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改めて、仮想通貨がまだまだ発展途上であり、投資すべきものであることを再度、説明したい。

仮想通貨は、これからの主流になります。

 

 

 

 

www.mag2.com

ビットコイン長者になってるアメリカや中国の人たちって、あぶくなんですよ。でも日本の場合は、そのあぶくがなかったんで、「そういうあぶくを作んないと盛り上がんないな」ってことで、まずはモナーコインだったりnemっていう仮想通貨を盛り上げたんです。それが割とうまくいって、nemなんか価値が1000倍ぐらいになったんで、その次に目を付けたのがトークンエコノミーなんですよ。トークンエコノミーっていうのは、要はビットコイン上の上場なわけですよね。ICOとかクラウドセールって言われる……
正確にはクラウドセールなんですけど。実際は議決権とかがなかったりだとか、配当とかもなかったりするから、別に株でもなんでもないんだけど、どっちかというとトレーディングカードに近い感覚ですね。それで僕も2年前にICOに参加したんですけど、それがもう買った時から数百倍に上がってるんですよ。

(中略)



ますますバブルっぽくなりそうな状況でしょ? だって、もう時価総額が5兆円とか6兆円あるんです、仮想通貨全体で。そこにいまバンバンICOが入ってて。それでいまICOのプロジェクトが盛り上がっているから、そこでまたキャピタルゲインを得た人たちが、また投資をするわけじゃないですか。

(中略)


うわぁと盛り上がったら、どーんと下がる時はあるけれど、10年スパンとか長期的なトレンドで考えると、「こんなもんじゃねぇだろう」って思うんですよ。

 

 

 

 

 

 

そう、ICOがこれから日本国内ではじまる。だからまだまだ仮想通貨は上昇トレンドなんですよ。

この記事でもICOの説明は行ってます。

meursault.hatenadiary.jp

 

 

 

 

 

 

そしてICOのサポートを行うのが、この「COMSA」

2017年10月より、3つのICOがはじまります。

virtualmoney.jp

 

ビットコイン、Ethereum、NEMと3種類のパブリックブロックチェーンに対応。複数の仮想通貨により資金を調達できる。
ICOによるトークンの発行技術として、Ethereum上のトークン技術ERC20、NEMの技術であるMosaicを利用可能

ICOが初めての方には混乱するかもしれませんが、参加する側は、ビットコインかイーサリアムかネムで資金を送るということになります。IPOと異なり、日本円を送金するわけではございませんので、事前の用意が必要ですね。

 

 

 

 

と、引用部分の赤字にあるように、ビットコイン、イーサリアム、ネムを使ってICOに参加する必要があります。

この3つの仮想通貨は、この取引所、コインチェックで取り扱ってます。

 

 

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ここでコインを用意したら、次はここにアドレス登録し、10月のICOに備えましょう。

 

tokensale.comsa.io

 

 

 

 

僕は仮想通貨の取引じたいは今年の五月くらいから始めました。

 正直「乗り遅れた」って思いましたよ。

だから今、こうしてブログを書きつつ勉強を重ね、ICOにもついていけるよう、即座に事前登録を始めました。

 

完全に先行者有利の世界です。

「乗り遅れたくない」という方  今からでも全然遅くないです。ICOで巻き返しましょう。